2026年冬ドラマの人気第一位を独走している鈴木亮平さん主演の「リブート」
第4話で本物の儀堂が生きていたことが判明し、2026年3月1日放送予定の第6話では「儀堂は麻友を救えるのか」「儀堂が死亡するのか」と話題騒然です。
この記事では、リブート第6話を無料で見る方法をお伝えします。さらに、気になるあらすじや感想、ネタバレもお知らせするので、リブート第6話が待ちきれない人は、ぜひ最後までお楽しみください。
リブート第5話は、TVer・TBS FREEで見逃し配信あり
リブートは、Tver と TBS FREE で見逃し配信されます。
Tver と TBS FREE は、ドラマ『リブート』の第1話〜第3話と最新話を無料配信する予定です。
Tver・TBS FREE 無料配信には1週間の期限あり
リブート第6話は、Tverで2026年3月8日まで見られます!
リブート各話の放送日と配信期限は下記のとおりです。
| 話数 | 放送日時 | 配信期限 |
|---|---|---|
| 第1話 | 2026年1月18日(日)21:00 | 未定 |
| 第2話 | 2026年1月25日(日)21:00 | 未定 |
| 第3話 | 2026年2月1日(日)21:00 | 未定 |
| 第4話 | 2026年2月15日(日)21:00 | 2026年2月22日(日)まで (終了) |
| 第5話 | 2026年2月22日(日)21:00 | 2026年3月1日(日)まで |
| 第6話 | 2026年3月1日(日)21:00 | 2026年3月8日(日)まで |
| 第7話 | 2026年3月8日(日)21:00 | 2026年3月15日(日)まで |
| 第8話 | 2026年3月15日(日)21:00 | 2026年3月22日(日)まで |
| 第9話 | 2026年3月22日(日)21:00 | 2026年3月29日(日)まで |
| ・・・ | ・・・ | ・・・ |
リブート第1話から第3話までは、配信されている間はいつでも見られますが、最新話は放送後1週間の期限付きです。
リブート最新話を無料で見たい人は、お早めにTver・TBS FREEでチェックしてくださいね。
リブート第5話のネタバレは、こちらです。
リブート第6話あらすじ
第一章完結!
真犯人が判明!
二人の儀堂が手を組み、麻友の救出のため、敵に対峙する!
そして、本物の儀堂、覚醒!何者かの巧妙な画策により、早瀬(鈴木亮平)は突如、警察に拘束されてしまう。
身動きの取れない早瀬の前に現れたのは、真北(伊藤英明)。
思いもよらぬ形で差し伸べられた“救いの手”。その真の目的とは一体何なのか。一方その頃、儀堂(鈴木亮平)は、麻友(黒木メイサ)を救い出すため、単身で合六(北村有起哉)の自宅へと乗り込んでいた。もはや手段は選ばない儀堂だったが、そこに待ち受けていたのは、用意周到な罠。気づいた時には、すでに合六の策略の中に取り込まれていた。
その事実を知らぬまま拘束されている早瀬のもとに、儀堂から一本の電話が入る。
追い詰められている儀堂、そして囚われた麻友。
二人を救うため、早瀬は“警察”としてではなく、“一人の男”として敵地へと乗り込む決意を固める。そこに待ち受けていたのは、真の犯人、そして巨大な裏組織。
絶望的な状況の中、早瀬と儀堂はついに同じ敵と対峙する!!
その瞬間、儀堂が見せる“刑事としての矜持”とは。運命が再び交錯する、物語最大のターニングポイントへ。
引用:リブート公式サイト
⏻ 第6話3月1日(日)よる9時放送⚡️
— 【公式】日曜劇場『リブート』毎週日曜よる9時放送 (@reboot_tbs) February 22, 2026
日曜劇場 『リブート』
第5話ご視聴ありがとうございました✨
– New Spot –
|◤終幕◢||
– 第1章 完結 –
二人の儀堂、バディ結成!
大切な妻を守るため
ついに儀堂が立ち上がる
Tverにて1話〜3話+最新話無料見逃し配信中!… pic.twitter.com/dg4FS5r7BS
リブート第6話ネタバレ

儀堂が「嘘の自白」を選んだ理由
合六の自宅を単身で尋ねた儀堂は、一香との密談を経て、突如「100億は自分が盗んだ」と虚偽の自白を口にします。「最後に警察官としての正義を通す」という言葉の裏にあったのは、拉致された妻・麻友を救い、自分と同じ顔を持つ陸(リブート儀堂)に未来を託すという究極の自己犠牲でした。儀堂は最期まで麻友の幸せを願い、早瀬陸に離婚届を託して息を引き取ります。
暴かれた一香の「黒い本性」
一香はついに、3年前の10億横領も、早瀬の妻・夏海を殺害したのも自分であると認めました。当初は妹を救うための犯行でしたが、今の目的は合六の組織を乗っ取ること。早瀬陸に対して「あなたを守る」と言いつつ、早瀬を「新生・儀堂」として組織の駒に利用しようとする一香の姿は、まさに怪物でした。
「本当のリブート」が動き出す
真北監察官は、早瀬陸の正体を知りながら「使える駒」として手中に収めます。仲間の死と一香の裏切りを胸に、陸は「妻を殺した犯人を捕まえる」と決意。本物の儀堂が遺したネックレスを握りしめ、偽りの自分を脱ぎ捨てる復讐劇がここから幕を開けます。

一香は、本当は敵なのか、味方なのか?まだ嘘をついているように見えるね
リブート第6話感想
第6話、情報量が多すぎて頭が追いつきませんが、皆さんはどう見ましたか? 今回の不可解な展開を私なりの視点でぶった斬っていきます。

儀堂は本当に「詰んだ」のか?生存説を捨てきれない理由
一番の衝撃は儀堂の死ですが、正直「本当に死んだの?」と疑っています。 冬橋が撃った際、あえて急所を外したようにも見えましたし、防弾ベストを仕込んでいた可能性だってゼロじゃありません。
ただ、早瀬陸が自分の手で埋めてしまったのが気になりますね。以前のように息ができるでも忍ように偽装していれば別ですが……。
一香と冬橋が最初から結託していたなら、これは「儀堂を死んだことにして逃がす」壮大な狂言だったという展開も、エンタメ的にはアリだと思っています。
早瀬陸の変貌がエグすぎる!「ハヤセプリン」を泣きながら食べる矛盾
ダイアン・津田が死んだ時に吐いていた陸が、今や遺体遺棄までこなす「ニュー儀堂」へ。 あんな壮絶な夜を過ごした翌日に、何食わぬ顔で実家の洋菓子店を手伝っているメンタルには驚愕です。
麻友に嘘の報告をして離婚届を渡すシーンは切なすぎました。 麻友も、陸のあの沈痛な面持ちを見て、夫がもう戻らないことを察したはず。 今後、陸がどうやって「普通の人間」に戻るのか、それともこのまま闇に染まるのか……目が離せません。
一香の告白は「嘘」だらけ?10億の使い道が不自然すぎる
一香が「妹のために10億盗んだ」と告白しましたが、これ、私は話半分で聞いています。 だって、それだけの大金(今は100億!)を手にしているのに、なぜ妹はまだアメリカで手術を受けていないんですか?
「目立つと怪しまれるから」というレベルの話じゃないですよね。命がかかっているなら、なりふり構わず動くはず。 一香の本当の狙いは、金の確保ではなく「組織の乗っ取り」や「解体」そのものだと思うのは、私だけではないはずです。
次に消されるのは合六?「クジラ」の影と警察のスパイ
合六がなぜあんなに一香を信じ切っているのかも謎。 正直、何度も金を盗まれている合六は、組織のトップとしては少しポンコツすぎます(笑)。
真北監察官が狙っているのは、その背後にいる大物政治家「クジラ」。 用済みになった合六が「トカゲの尻尾切り」で消される日は近いでしょう。 ただ、その真北(伊藤英明)すら信じていいのか……? 陸の密告が合六に筒抜けだったことを考えると、警察内部の裏切り者は相当近いところにいます。
リブート第7話予想
⏻ 第7話3月8日(日)よる9時放送⚡️
— 【公式】日曜劇場『リブート』毎週日曜よる9時放送 (@reboot_tbs) March 1, 2026
日曜劇場 『リブート』
第6話ご視聴ありがとうございました✨
– New Spot –
|◤覚醒◢||
– 第2章 開幕 –
妻の仇を討つ、夫の覚悟
使い捨てにされる若者の葛藤
冬橋と早瀬が導き出す答えとは!?… pic.twitter.com/BPNIU6Tslu
第7話の核心は、復讐に燃える早瀬が「闇の警察官・ニュー儀堂」として完成し、一香の真の目的である「組織乗っ取り」の片棒を担ぎながら、裏で彼女をハメる二重スパイへと覚醒することです。
情報通の管理人が、第7話の波乱の展開を徹底予想します。
早瀬の「闇堕ち」と「ニュー儀堂」の完成
第6話で儀堂の死と向き合った早瀬は、もはや「ハヤセプリン」を作っていた心優しい夫ではありません。第7話では、監察官・真北の手駒として、かつての儀堂以上の冷徹さで警察組織を泳ぎ回ります。
- 合六への接近: 殺人事件の揉み消しを餌に、合六の懐に深く入り込みます。
- 「汚れた金」の受領: 合六から報酬を受け取ることで、組織内での「信頼」を勝ち取りますが、これはすべて一香と合六を共倒れさせるための布石です。
冬橋の怒りと一香の「不可解な足跡」
予告で激昂していた冬橋ですが、その怒りの矛先は早瀬だけでなく、自分たちを利用し続ける一香にも向いています。
早瀬がマチから聞き出す「一香の足取り」には、大きな違和感があるはずです。 例えば、**「一香が100億の一部を、ある特定の慈善団体や医療機関に極秘で流している」**といった情報です。もし一香が「妹のため」という名目以外で動いているなら、それは組織解体後の「新しい利権」作りなのか、あるいは……?
爆発する冬橋の叫びと、一香の「仮面」
冬橋が早瀬に対して激昂する理由は、早瀬が「夏海の復讐」を口実に、冬橋の大切な仲間(マチや霧矢)を危険な橋に渡らせようとしているからでしょう。
「あんた、儀堂さん(本物)が守りたかったものを壊すつもりか!」という冬橋の叫びに対し、早瀬がどう答えるかが最大の見どころです。
第7話の注目ポイント:一香の「宣戦布告」
一香は早瀬が自分を殺そうとしていることを百も承知で接触してきます。 「私になにかあったら店が燃える」という脅しは継続中ですが、一香はさらに**「早瀬がリブート体である証拠」**を切り札としてチラつかせ、早瀬を「逃げられない共犯者」へと仕立て上げようと画策します。


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