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嵐ラストライブ!MC全文と曲目・セトリに視聴者反応まとめ

嵐ラストライブ エンタメ

2026年5月31日、ついに嵐が東京ドームでライブを開催し、すべての活動を終了します。

有料配信もあり、開始前からネット上は異様な熱気に包まれています。これまでの集大成となるステージで、一体どんな曲が披露され、メンバーからどんな言葉が紡がれるのでしょうか。

本記事では、嵐のラストライブのセットリスト、MCでの発言、感動的な演出、そして視聴者のリアルな反応をリアルタイムで追記・速報していきます。

嵐ラストライブのMC・メンバー発言まとめ

曲間や挨拶でのメンバーの発言、印象的なセリフを誰の言葉か明確にしてまとめていきます。

【追記】嵐ラストライブのCMは小原裕貴が担当

嵐ラストライブの民放局ジャックCMは、元ジュニアの小原裕貴さんが担当したことが、櫻井翔さんから明かされました!

櫻井翔さんは、ジュニア黄金期をともに支えた小原さんとは特に親しかったですね!

小原さんの退所後も、櫻井さんとの関係が続いているとは…そして嵐のファイナルに関わるとは人生ってわからないです!

松本潤のMC

どうもありがとうございました!めちゃくちゃ楽しかったです!

楽しんでもらえましたか?(会場から、「楽しかった」との声)

それに尽きます。

2020年に活動休止して、そのときはコロナがあって直接皆さんに会う機会が作れず。

どっかでみんなに会えたらいいな。

感謝の気持ちを改めて届けられたらいいなと思っていましたが、

ちょっと時間かかっちゃいましたが実現しました。

待っててくれてありがとう。(会場から拍手)

1999年から休止期間も含めて26年半。短くはないよね。

全然成人するし。1人の生まれた子供が。

それだけの時間を、この4人とスタッフと、そして皆さんと一緒に過ごしてくることができて。

本当に幸せな時間だったなと思います。

どっかのタイミングで、それぞれ人によって僕らと交わったタイミングは違うと思うんですけど。

あのドラマがきっかけとか、あの番組がきっかけとか、それぞれ違うと思うんですけど、僕らと縁があってつながってくれて、ありがとうございます。

それが今につながって、今日こうやってめちゃくちゃ楽しい時間をともに過ごせてるんだと思っているので、その縁に感謝しています、ありがとう。

この場じゃないと言えないから

スタッフのみんな、26年間本当にありがとうございました。楽しかったです。

まじでさんざん無茶したし、さんざん失敗したけど楽しかったね。みんなが一緒に笑ってくれるから僕らも新しいことにチャレンジできたし。

みんなで一緒にその成功を分かち合えたから新しいことをどんどんできたんだと思います。ありがとうございました。マジで楽しかったです。

また一緒に何か表現を作りましょう。ありがとう。

そして、私の家族、友人。

あなたたちがいなかったら、僕はこのステージにこうやってファンの人たちの前にこんな感じで立ててなかったんじゃないかと思っています。普段の私を知っているみんなは、ここにいる人間と別人だと思うだろうし。

でも、そんな支えがあったからこそ、ここまでやってくることができました。改めて感謝します。ありがとう。

そして、メンバーの皆さん。楽しかったね。ありがとうございました。(メンバー4人とハグする)

あなたたちは最高です。この5人だったからずっとやってこれたし。数々の困難を乗り越えられたと思うし、素敵な景色を見られたんだと思います。愛してるぜ。

これから…お?何ですか?(会場から笑い声が上がる)

これから今までとは形が変わるとは思うけど、また馬鹿みたいに集まって、飯食っていろんな話をしたいなと思っているんで、これからもよろしくどうぞ。

そして、改めてになりますが

皆さん、ファンのみんなマジで楽しかったです。これに尽きます。ありがとう。

これからもいろいろと新しいことにもチャレンジしていくと思うので。これに懲りず一度つながった縁をまたつないでもらえたらなというふうに思います。

26年半、ありがとうございました。楽しかったです!

二宮和也のMC

本日はありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございました。(3方向へ向けてそれぞれ感謝を伝える)

最高だったぜ。声も出てたよ。素晴らしい。素晴らしいコンサートになりました。

非常に想像していた以上の締めくくりになったのではないかなと。改めてありがとうございます。ありがとうね。

そして、何より独立した人間であるが…あるがというか、あるのに

嵐のときは何も気にせず戻ってきていいよと

最後、全国のファンの皆様の前で感謝を伝える機会を一緒に経験していいよと….

そんな、偉そうじゃないですけど。言ってくださったSTARTO ENTERTAINMENTの関係各所の皆様も本当にありがとうございました。

ちょっと自分事になってしまうんですが、包んでも伝わらない部分があるかもしれないので僕なりの言葉で話せたらなと思っています。

僕は1996年の6月にジャニーズ事務所に入りました。

オーディションを受けて、僕は最初は野球に行きたかったんだけど、親が5000円くれるっていうことでまんまとつられて行きました。

それまでは平日は学校に行って帰ってきて、土日は野球に行って帰ってきて、暇な時間はゲームして。そんな日々だったんですが。

6月16日に、そのオーディションを受けた後、その3日後には雑誌の撮影に呼ばれて、その2日後にはテレビに出てました。

とんでもない1週間です。こんなにも変わるのかと。

なんか、こう…今、思い返すと自分の人生がそこで色づいたような気がしています。

そこから3年近くジャニーズJr.というところにいて、ジャニーズの先輩たちとしこたま練習をして、先輩たちのバックにつき、背中を見て、ジャニーズのエンターテインメントというものを学びました。

そのなか、本当に先輩たちは魅力的で、それを応援してくれるファンの人たちも魅力的で。

なんてすばらしい世界なんだと思い、そこにいたからこそ新たな夢ができて、「辞める」と伝えていた99年の正月。僕は辞めると伝えていたんですが、その11月にデビューすることになります。

まあ、これは1か月ぐらいの話だろうと思いながら活動していたんですが、気づいたらカウントダウンを見ていて、「まだ嵐だ」なんてモヤモヤしていたんです。

で、年が明けて2000年の4月。多分5日だったと思うんだけれども、僕らが初めてのコンサート。大阪で迎えることになります。

そのときに本当にびっくりして。大阪でなんか活動したことなかったのに、すごくたくさんの人が集まってくれて。

すごく声援をもらったときに、なんか自分の感情論ではもう動いてはいけないんだろうなと。ネガティブな意味じゃないですよ。達観されたというか、教えていただいたというか、悟りをひらいてもらったと」いうか。

これはやっぱり自分たちが先輩の背中を見てデビューできたのに、それを蹴ってまでやることっていうのは一体何なんだろうなと。

このジャニーズの歴史の1ページを僕らが担わなきゃいけないんじゃないか。そういうふうに思いました。

そこからいろいろあって26年半経ちましたが、僕は本当にこのツアーではいろいろ目標っていうかタスクを掲げていたんですが。

全身全霊で全力で向き合うとか、ちゃんと最後まで5人で立ちきるとか、感謝を伝えるとか、いろいろとある中で、最後の一つ、最終公演でしかできなったということでいうと、この約30年間のジャニーズ人生を終えようと思います。終われてなかったなと。

勝手に終わって、勝手にいなくなっていったなという気持ちが強かったので、勝手ではあるんですけども

今日、僕はジャニーズ人生を終えます。本当にありがとうございました。

まあ、これって、でもめでたいというか、ありがたいことなんですよ。

最後の最後に、こんなにもたくさんの人たちとコンサートができるなんて。

そして配信を見てる人たちが何百人もいる中で、こんなふうに表現できるっていうのは改めて幸せ者だなというふうにおもいました。

最後に僕がジャニーズで学んだことは「できるか、できないかではなく、やるか、やらないか」です。

できるからやるんじゃない。できないからやらないんじゃない。やるんです。

だからもしなんか人生で迷うことがあったら、まあ、あまりね教訓は厳しすぎるかもしれないけど。

ちょっとでも思い出してくれたら、前に一歩進めるんじゃないかというふうに思っています。

本当にみんなに出会えて良かったし。

ただ、二宮さんファンの人たちはまたどっかで会いたいなと思っていますよ。

なんか寂しいと思ってる。それが一番寂しい。また…そう会えるようにさ。あの…私も頑張るから。

みんなも頑張りましょう。

本当に26年半、楽しかったですし、いろんな経験をさせていただいて本当にありがとうございました。

配信を見ている皆様も本当にありがとうございました。

最高です。大好きだよ。ありがとう。

相葉雅紀のMC

今日は本当にどうもありがとうございました。
こうやって、みんなの前でみんなと同じ空気吸って
直接感謝の思い、気持ちを伝えられる場所ができて本当に幸せに思います。
こういう場所を作ってくれたスタッフのみんなもそうだし、
何より、来てくれてるみんなもそうだし。
配信で見てくれてるみんなもそうだし、本当に感謝しかありません。
本当にどうもありがとう。
この日を迎えられて、活動休止中にメンバーで色々と話してやってきたことは
間違いじゃなかったんだなって確信しました。

1999年 世界中に嵐を巻き起こしたいですって言って始まった嵐なんですけどそのときはそう言いなさいって言われて言ってたんですけど。

でも、26年半経ってつくづく思います。
世界中に嵐を巻き起こしてくれたのは、みんな一人一人の応援のおかげなんだって。
みんな一人一人が支えてくれたから、色んなところで色んな景色を見せてもらいました。

本当に幸せ者だなって思います。

何度生まれ変わってもこの景色は、絶対に見れないと思うので
その景色を見せてくれて、一緒に過ごしてくれて本当にどうもありがとう。
嵐は僕の人生のすべてだったなと改めて思うし
そんな人生すべてをかけた嵐を支えてくれて、応援してくれて、
本当にどうもありがとうございます。

嵐で良かったって思うし、この4人に出会えて本当によかったなと思うし、
今日、1人1人、皆さんに出会えて本当によかったなと思います。

この経験と、この思いをしてる自分は
今後、どんなことがあっても、今日の日、それまでを思い出せば
絶対に乗り越えられるなど確信しました。
みんなのおかげです、本当に。

これからも、嵐としてではないかもしれないけど活動はしていきます。
みんなと会えるチャンスも、いっぱい作っていきたいと思っています。

なので、これからもよろしくお願いします。
26年半、本当にどうもありがとうございました!

大野智のMC

本日は本当にどうもありがとうございました。

僕は、18歳でデビューして、
そして今日まで本当に長い間、僕らとともについてきてくれて、
そして、ここまで持ち上げ続けてくれて、本当にありがとうございました。

そして、メンバー4人。

うん…。こんなリーダーを…。(松本潤が「最高のリーダーだったよ」と言う)

ずっと支え続けてくれて、受け止めてくれて。
メンバー4人が、あなたたちだったから僕は今日まで、ここに立ててます。
本当にありがとうございました。

僕ら5人、誰一人欠けることなく、
みんなで作った嵐を26年間、守り切れて本当によかった。
こんなにも真剣に人生、生きさせてくれて本当に感謝してます。

今日で僕らの活動は終わりますが、みんなで作り上げたこの嵐はこれからも生き続けます。
なので、僕も大切に心にしまって、これからも生きていこうと思ってます。

最後に、これまで僕らに携わってくださったすべての皆さん。
本当にお世話になりました。ありがとうございました。

そして、今日まで僕らを応援してくださった
すべてのファンの皆さん。26年半、今日まで本当にありがとうございました。
では!

櫻井翔のMC

皆さん、最高の時間をありがとうございました。
なんか…あっという間。あっという間に終わっちゃいました。
楽しかったです。

僕たちは、昨年5月、今、集まってくださってるファンクラブの会員の皆様に向けてファンクラブの会員の皆様を中心に活動を再開しました。

この5年ほど、それぞれの立場で仕事してきましたので、
まあ、なんというか1人1人の仕事での表情というのはあったと思うんだけど。

やっぱり嵐にいるときの表情ってみんな、それぞれ違うんだなって思いました。
ああ、なんか、ほかで見れない顔するんだなって見てました。
嵐してるとというか嵐でいるとというか。嵐といるとというか。
楽しかったです、めちゃくちゃ。

2019年に「嵐を宝箱に閉じ込めたい」そんなコメントを出しました。
2020年12月31日嵐を宝箱に閉じ込めました。
でも、あの時はコロナだったので無観客でした。
皆さんに直接、会うことはできませんでした。

そして今、その宝箱を開けたら。
誰か一人が持ってる鍵ではなくて、5人それぞれがそれぞれの鍵を持ち寄って宝箱を開けたら、こんなに奇麗な宝石のような、ペンライトの海を、宝箱にきちんとしまうことができました。
みんな、5年もの時間…。
待っててくれてありがとうございました。
やっぱりライブで直接やってると
みんなのメッセージをたくさん目にすることがあります。

僕たちは、皆さんに直接お礼を言うために
5人そろってステージに戻ってきました。
そんな中、見えるメッセージは「嵐が支えでした。」「嵐に救われました。」
「嵐が生きがいでした。」そんなメッセージでした。
そんなメッセージを見ると胸がいっぱいになりました。
なぜならば、ファンの皆様が支えで、ファンの皆さんに救われて、
ファンの皆さんの生きがいであることが自分の生きがいだったからです。

僕たちは、これからそれぞれの道を歩んでいきます。

これからも、どうか。支えてください、というのは
ちょっと、おこがましくて言えませんけれども。
温かくそれぞれを見守ってくれたらうれしく思います。

僕たちも26年半の特大の感謝の思いを込めて、皆さま、それぞれのことをこれからも思い続けていくことと思います。
そして、嵐のたくさんの楽曲たちをこれからも愛してあげてください。
僕たちのたくさんの馬鹿やってる映像たち、何度も見返してやってください。
あんな、ハッピーなやつらがいたんだよって、
今はまだ知らない世代だったり、まだ嵐に出会ってない人たちだったり、
知ってもらえたらなと思います。

何年か後に、また新しい嵐のファンの人たちが増えたら…
そんな未来、願ってやみません。
どうかこれからも嵐の音楽をよろしくお願いします。

松本潤、二宮和也、相葉雅紀、大野智、櫻井翔。(泣くのこらえて)

僕たちが、嵐でした。
いや、僕たちは…嵐です。

99年、ハワイで生まれ落ちたその姿のまま、
5人そろってこのようにゴールテープを切れたこと。万感の想いです。

皆さんと一緒に見られた、夢のような数え切れないほどの景色を、
これからも忘れないでいようと思います。
26年半、ありがとうございました。

そして、どうか、これからも僕たちそれぞれをよろしくお願いします。
最高の時間でした。
ありがとうございました。

【追記】バックダンサー浮所飛貴が語る舞台裏!涙の挨拶と驚愕の爆音歓声

嵐ラストライブでバックダンサーを務めた浮所飛貴が、翌日の生放送で熱い舞台裏を明かしました。

  • 大野智の一声と地鳴りの歓声
    2曲目「言葉より大切なもの」の冒頭、大野智が声を響かせた瞬間に会場の熱気が爆発。ファンによる「あるから!」のコールは、ステージ裏の浮所飛貴が圧倒されて後ずさりするほどの音量でした。
  • 松本潤の煽りから「A・RA・SHI」への神展開
    終盤、松本潤の「俺たちの名前は何だ!?」という絶叫に、5万人が「嵐!」と全力で応酬。そこからデビュー曲へ繋がる流れは、鼓膜が震えるほどの鳥肌モノでした。
  • メンバーが見せた「涙の対比」
    これまでのライブでは涙を堪えていた櫻井翔が感情を溢れさせ、大野智も涙。逆に、普段泣きがちな相葉雅紀がぐっと涙を堪える姿や、二宮和也の優しい言葉選びが印象的でした。

全15公演を統括した松本潤の演出手腕に最敬礼しつつ、浮所飛貴は「5人越しに見る5万人の景色は本当に贅沢で感動した」としみじみ振り返っていました。

嵐ラストライブ「WeareARASHI」セットリスト

3月から始まったツアーでのセットリストとの変更はなく、アンコールなしでした。

  1. LΦve Rainbow
  2. 言葉より大切なもの
  3. Lucky Man
  4. Troublemaker
  5. Believe
  6. Whenever You Call
  7. カイト
  8. One Love
  9. Yes?No?
  10. 僕が僕のすべて
  11. サヨナラのあとで
  12. つなぐ
  13. P・A・R・A・D・O・X
  14. CARNIVAL NIGHT part2
  15. エナジーソング 〜絶好調超!!!!〜
  16. スケッチ
  17. Oh Yeah!
  18. ハダシの未来
  19. 果てない空
  20. a Day in Our Life
  21. GUTS!
  22. Monster
  23. truth
  24. 迷宮ラブソング
  25. ワイルドアットハート
  26. Step and Go
  27. Love so sweet
  28. PIKA★★NCHI DOUBLE
  29. マイガール
  30. A・RA・SHI
  31. 感謝カンゲキ雨嵐
  32. Happiness
  33. Five

嵐ラストライブのステージ演出・サプライズ

・アンコールなしで本編33曲完走。

・ラスト曲が新曲「Five」で締められる構成。

・最後に5人が光の中へ歩いていくエンディング

・活動休止前のライブを想起させる王道演出が多く、「嵐の歴史を総括するライブ」との感想が目立つ。

・序盤から代表曲を連発する構成で、配信勢からも「最初から泣く」「セトリが強すぎる」と話題。

・MCで小原裕貴さんの名前が出たことが、古参ファン向けサプライズとして大きな反響。

嵐ラストライブ関係者席に正体されたのは?

嵐ラストライブのオーラスには、同じ事務所の先輩や後輩、メンバーと親交の深い俳優やミュージシャンなどが多数訪れました。

【5/31 We are ARASHI オーラス】

■見学&観覧

  • 井ノ原快彦
  • 坂本昌行
  • SUPER EIGHT
  • Hey! Say! JUMP(薮宏太 以外)
  • 千賀健永
  • 藤ヶ谷太輔
  • 中島健人
  • A.B.C-Z
  • 河合郁人
  • 髙橋海人
  • SixTONES
  • ふぉ~ゆ~
  • 林翔太
  • 室龍太
  • 松本幸大
  • 冨岡健翔
  • 猪狩蒼弥
  • 岩﨑大昇
  • 中村嶺亜
  • 川﨑皇輝
  • 東山紀之
  • 松岡昌宏
  • 岡田准一
  • 生田斗真
  • 赤西仁
  • 藤島ジュリー景子
  • 大竹しのぶ
  • 佐藤隆太
  • 小栗旬
  • ムロツヨシ
  • 中村勘九郎
  • 中村七之助
  • 尾上松也
  • 妻夫木聡
  • 大森元貴
  • 藤澤涼架
  • 藤ヶ谷亮輔

参考までに、4月1日と2日に行われた「We are ARASHI」の関係者席に招待されたのは次の方々です。


東京ドーム

<関係者席招待客>

  • 歴代チーフマネージャー
  • 事務所スタッフ
  • 所属音楽レーベルの社員
  • アイドル誌嵐担当
  • テレビ誌嵐担当
  • Sexy Zone 元嵐担当マネ
  • 元V6担当嵐マネ
  • Snow Man
  • NEWS
  • なにわ男子
  • ジュニア
  • 布袋寅泰
  • 今井美樹
  • 有働由美子
  • 加賀まりこ
  • 有吉弘行
  • 佐藤浩市
  • 山田裕貴
  • 西野七瀬

嵐ラストライブを観た視聴者の反応

配信を見守るファンや視聴者の間で、特に多く上がっているコメントや感動の声をピックアップして紹介します。

・「最初のLove Rainbowで泣いた」

・「セトリが嵐の歴史そのもの」

・「活動休止前に見たかった景色をやっと見られた」

・「アンコールなしが逆につらい」

・「Fiveで終わるのがずるい」

・「ずっとありがとうを伝えるライブだった」

・「MCで小原裕貴の名前が出て鳥肌」

・「配信なのに会場にいる気持ちになる」

・「最後の光の演出で涙腺崩壊」

・「嵐以上のグループはもう出てこない気がする」

SNSでは、「嵐メンバーの感謝が伝わる」「最後の光の演出で5人がハグするシーンが忘れられない」といった声が多数ありました。

なんか誰よりもステージを愛してたのは松本潤だし、誰よりもジャニーズを愛してたのは二宮和也だし、誰よりアイドルという人生を愛してたのが相葉雅紀だし、誰より5人で作った嵐を愛してたのが大野智だし、誰よりファンやメンバーとの思い出を愛してたのが櫻井翔だったなぁって。
Xより

なんか誰よりもステージを愛してたのは松本潤だし、誰よりもジャニーズを愛してたのは二宮和也だし、誰よりアイドルという人生を愛してたのが相葉雅紀だし、誰より5人で作った嵐を愛してたのが大野智だし、誰よりファンやメンバーとの思い出を愛してたのが櫻井翔だったなぁって。

さらに、内閣広報室がSNSに嵐のこれまでの政府広報への協力に感謝するコメント投稿しています。

内閣広報室も嵐に感謝のコメント
Xより

27年近くお疲れ様でした。

嵐の皆さんは長年政府広報にもご協力くださいました。観光立国ナビゲーターや日中文化・スポーツ交流推進年親善大使など、日本文化の魅力を国際的に発信する役割を担っていただきました。

たくさんの元気と感動をありがとうございました。

zozoマリンでは嵐メドレー

千葉ロッテ対阪神の交流戦で、ロッテ球団は開門から嵐の初期に曲を流して話題になりました。

相葉雅紀さんは、ロッテファンを公言しており、千葉市は相葉さんの出身地ともあり深い縁があります。

Once Again
Deepな冒険
愛と勇気とチェリーパイ
いま愛を語ろう
IROあせないで
Easy Crazy Break Down
君は少しも悪くない

ONLY LOVE
PIKA☆NCHI
ハダシの未来
できるだけ
Life Goes On
ナイスな心意気
Lucky Man

ハダシの未来(2回目)
夏の名前
途中下車
きっと大丈夫
Love Situation
Step and Go

Love Rainbow
Shake it!(松本潤ソロ)
Lotus
楽園(相葉雅紀ソロ)
愛を歌おう
Summer Splash!
ワイルド アット ハート

P・A・R・A・D・O・X
GUTS!
Bittersweet
迷宮ラブソング
Breathless
CARNIVAL NIGHT part 2

千葉マリン嵐メドレー1
Xより
千葉マリン嵐メドレー2
Xより
千葉マリン嵐メドレー3
Xより
千葉マリン嵐メドレー4
Xより
千葉マリン嵐メドレー5
Xより

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