VIVANT第18話(2026年9月13日放送)のラストに出た「2週間後、別班奪還作戦が始まる」の字幕は、死んだはずの新庄の生還と、自ら最前線に立つと決めたノコルの参戦がそろったからこそ出せた号砲でした。
さかのぼると、腐食した遺体に新庄の顔の型をかぶせて日本へ送るという、乃木とゲルンが仕組んだ大胆な偽装工作から準備は始まっていました。
7日間のタイムリミット、漁師の偽造IDで運ぶ武器、そしてリュウが野崎に向けた歪んだ執着まで、18話で動いた関係を相関図で整理します。
この相関図は、放送話数が進むごとに最新話の内容を記事の一番上に追加していく形で更新しています。過去の話数分もそのまま下に残しているので、話数ごとの変化を遡って確認できます。
- VIVANT18話相関図|新庄が生還!ノコルが参戦
- VIVANT17話相関図|櫻井司令が別班員奪還を断念
- VIVANT16話相関図|リュウはシンシーの諜報員だった
- VIVANT15話相関図|野崎は潜入捜査か
- VIVANT14話相関図|最大の宿敵「シンシー」登場
- VIVANT13話相関図|野崎守に裏切り疑惑
- VIVANT第12話 相関図|アリが乃木を利用していた
- VIVANT第11話 相関図|新戦力AIハヤトが活躍
- VIVANT続編の相関図|3組織と血縁関係を一枚で解説
- VIVANT 続編(第2シーズン)オリジナル相関図
- 別班内の相関図|司令官と現場メンバーの上下関係
- VIVANT相関図|別班
- 乃木を中心とした人間関係の相関図|血縁・生活・恋愛
- 乃木を中心とした人間関係
VIVANT18話相関図|新庄が生還!ノコルが参戦
野崎をいたぶるシンに「誰がここまでやれと言った!」と怒鳴り、水と医者を手配。その後、野崎を殴ったシンに謝罪した。狙いは、野崎を点滴でギリギリの状態に保ってマインドコントロールし、「リュウの奴隷」にすること。「究極の愛は狂わせるのです」と語った。
飲まず食わずのまま9日が経ち、衰弱しきっている。同じアジトにいるドラムは泣き崩れていた。
作戦会議で、タイムリミットは7日間と確認。過ぎれば拘束された別班員は毒殺される。武器はアゼルバイジャン経由で持ち込み、乃木と新庄は漁師の偽造IDでイワシと一緒に運ぶ。別班員たちも同じ方法で通過済み。
2人で出国してアジトへ。現地のエージェントに機器を渡し、ルモー地区へのハッキングが可能になった。
死亡したはずが生きて登場。顔の型を腐食した遺体にかぶせて日本へ送り、別名義のパスポートで出国していた。「アリとともにノコルを支える」と宣言。演じる竜星涼は10月1日、二宮和也の事務所「オフィスにの」への所属を発表した。
自らゴルバドに乗り込むと宣言し、乃木を驚かせた。「俺は結構役に立つぞ」――実は名スナイパー。兄弟の絆に、新庄とチョッキーも心を動かされた。
新庄の死は乃木のせいだと激怒したが、生きた新庄を前に乃木とノコルへ謝罪。レアアース調査の実業家という名目でジェットを飛ばし、出国を担う。赤外線の潜入訓練も難なくクリアした。
乃木と新庄以外は観光ビザで入国。陸路・海路での出国は不可能で、だからこそチョッキーのジェットが必要になった。
城のある村の住民は全員が監視役。実物大のセットを組んで監視カメラと赤外線を確認し、潜入訓練を重ねた。「2週間後、別班奪還作戦が始まる」の字幕で18話は幕を閉じた。
乃木に素直になり、自ら最前線を志願。この変化は死亡フラグなのか。
漁師の偽造IDは誰が用意したのか。12話の空港の場面には、アリが乃木を売る準備とも取れる伏線が残っている。
生還した新庄を含め、これまでに浮上した裏切り者・黒幕の候補は「VIVANT続編 裏切り者・黒幕まとめ」で一覧にしています。
VIVANT17話相関図|櫻井司令が別班員奪還を断念
野崎を単独で尋問。ハンはその場におらずリモートで監視していた。「テントの件を引き続き自分に尋問させてほしい」と申し出て許可され、「長春の仕事を10日で片づけて戻る」と独自の思惑を語った。
リュウの申し出を許可。まだ野崎への未練があると見抜いた上で「いいわ、やってみなさい」とテントの尋問を一任した。
食堂店主の証言からシャキ城に別班5名が今も生存していると断定。成功率は半分以下だったが、櫻井司令に「別班員で参加するのは私だけです」と告げ、全精力をかけて黒須たちを奪還すると約束した。
5名の奪還を断念し、食料に毒を混ぜて死亡させるという非情な決定を下した。
別班5名の収容先と断定。ガリル村への移送は見せかけの偽装工作だった。
野崎を守るための隠れた協力だった?
5名毒殺という重い決定とどう繋がるのか。
君嶋である可能性。
野崎の古い協力者でありながら、二重スパイだったチョウにも接触していた過去があり、どちら側の情報屋かは未確定。
別班5人の運命を分けたこの決断は、これまでの裏切り・潜入の全容ともつながっています。詳しい経緯はVIVANT続編 裏切り者・黒幕まとめでも整理しています。
VIVANT16話相関図|リュウはシンシーの諜報員だった
リュウの生存からチョウの死、公安内部に潜むスパイの疑惑まで、16話は伏線回収の大チャートといえる回でした。
裏切り者候補の全体像はVIVANT続編 裏切り者・黒幕は誰?全候補まとめでも随時更新しています。
VIVANT15話相関図|野崎は潜入捜査か
佐野部長の黙認から東条・チンギスの立場まで、裏切り疑惑の構図が一気に動いた15話でした。全候補の相関はVIVANT続編 裏切り者・黒幕は誰?全候補まとめでも随時更新しています。
VIVANT14話相関図|最大の宿敵「シンシー」登場
野崎守の暗躍から新庄生存説まで、第14話は一気に情報量が増えました。裏切り者候補の全体像はVIVANT続編 裏切り者・黒幕は誰?全候補まとめでも随時更新しています。
VIVANT13話相関図|野崎守に裏切り疑惑
長野専務が乃木の相棒だったと分かった一方で、乃木のもう一人の相棒・野崎守への疑惑が本物かどうかは、まだ議論の余地があります。
野崎守はまだ黒幕と確定できない、正体は半沢直樹型のどんでん返しでは、この”疑わしさ”を別の角度から読み解いています。
長野専務・野崎守・東条翔太をはじめとする全候補はVIVANT続編 裏切り者・黒幕は誰?全候補まとめで一覧にしているので、あわせてチェックしてみてください。
VIVANT第12話 相関図|アリが乃木を利用していた
学校選びについて話す2人の会話が誰かに見られている描写があり、意味は劇中未言及。
この相関図だけでは書ききれなかった細部は、それぞれの記事でさらに掘り下げています。
まさかの展開だったのが、予告で伏せられていた「新たな別班」の正体が長野専務だったという結末です。詳しい経緯はこちらで解説しています。
裏切り者候補として名前が挙がっている東条(濱田岳)の疑惑や、謎のハッカー「タムタム」の正体候補も、それぞれ独自に考察しています。
新庄をかくまった実業家チョッキーの正体がOHMさんだったという点も見逃せません。
VIVANT第11話 相関図|新戦力AIハヤトが活躍
根拠は劇中の「日本人離れした体格」というセリフ。
テント本部でドラムが開けた黒い箱に入っていた3人分の遺骨。誰のものかは劇中未言及。
この相関図だけでは書ききれなかった細部は、それぞれの記事でさらに深掘りしています。
VIVANT11話で衝撃だったのが、黒須駿の潜入捜査の裏側を検証した記事です。別班4名の移送先一覧や、AIハヤトが算出した情報漏洩確率の根拠まで詳しく解説しています。
新庄浩太郎が野崎守に変装しているのでは、というXで話題になった考察も、別記事で検証済みです。
AIハヤトの声の正体が気になった方は、担当声優を突き止めた記事もあわせてどうぞ。
VIVANT続編の相関図|3組織と血縁関係を一枚で解説
続編の相関図の骨格は、「別班」「警視庁公安部」「テント」という3つの組織の力関係です。
【2026.7.8修正版】
VIVANT 続編(第2シーズン)オリジナル相関図
過酷な過去
から保護
追う対象であり、裏の共闘相手
実父子
元公安(野崎の部下)。ベキらの日本逃亡を手引きし、現在【逃亡中】。
元丸菱商事。テントのモニターだと発覚し、乃木憂助によって処刑(生存の可能性も)。
前作の最終回ラストシーンに一瞬だけ映り込んでいた謎の男。現時点で続編(第2シーズン)に登場するかどうかや、乃木憂助たちとの繋がりは完全に不明。物語の展開を揺るがす最大のシークレット枠。
主人公・乃木憂助が所属する自衛隊直轄の非公認組織「別班」、野崎守が率いる警視庁公安部、そして前作でノゴーン・ベキが率いていた国際テロ組織「テント」という三角関係が続編でも軸になります。
| 組織 | 代表的な人物 | 立場 |
|---|---|---|
| 別班 | 乃木憂助(堺雅人) | 自衛隊直轄の非公認情報組織 |
| 警視庁公安部 | 野崎守(阿部寛) | 国内の治安維持を担う公的機関 |
| テント | ノゴーン・ベキ(役所広司) ノコル(二宮和也) | 国際テロ組織 |
前作ラストでベキが乃木に撃たれ、テントのナンバー2だったノコルが組織を引き継ぐ形で決着したため、続編ではテントという組織そのものの立場が変化する見込みです。
血縁関係では、乃木・ノコル・ベキの三者が父子・兄弟という複雑な繋がりを持つ点も重要です。
相関図に加わる新情報、幻のラストシーンが示す立ち位置
VIVANT最終話の地上波限定カットに映し出された野崎の笑みが新たに注目されています。 配信版にはないこの笑みが、なぜ加えられたのか気になるところです。
配信版の最終話は、乃木憂助が神田明神で柚木薫・ジャミーンと再会して抱き合い喜ぶ場面のあと、赤い饅頭が映り込み、スーツ姿で街を歩く場面で終了します。地上波放送時のみ、この直後に野崎守が振り返り笑みを浮かべるカットが追加されていました。
プロデューサーの飯田和孝氏がSNSで明かした内容によると、この部分には過去の素材だけでなく新しく撮影された映像が含まれています。つまり野崎の笑みは、単なる回想の再編集ではなく、続編を見据えて新たに撮り下ろされたものだったことになります。
さらに、この場面には俳優・渡辺謙に似た人物が一瞬映り込んでいるという指摘もあり、本人なのか別人なのか、今も意見が分かれています。
オリジナル相関図上では現時点で「謎の男」として追加し、続編(第2シーズン)に登場するかどうかや乃木憂助たちとの繋がりは完全に不明のシークレット枠としています。
野崎守の笑みの真意、渡辺謙らしき人物の正体、そして続編との繋がりについては、下記の記事で詳しく整理しています。
▶VIVANT幻のラストシーン「野崎微笑みの謎」渡辺謙が映っていた?
山本巧は生きてる?新ビジュアルで相関図に浮上した新たな謎

VIVNAT続編の新ビジュアル公開をきっかけに、相関図に新たな動きが生まれています。
第1シーズンで乃木憂助・黒須駿によって処断されたはずの山本巧(迫田孝也)が、続投キャラと同じ意匠のビジュアルで単独登場し、SNSでは「生きてる?」という声が相次いでいるためです。
この一件は、単なる話題性にとどまらず、相関図上での山本巧の位置づけそのものを揺るがす出来事といえます。
新ビジュアルで再浮上した山本巧の存在
山本巧は丸菱商事エネルギー事業部で乃木憂助の同期だった人物であり、実際にはテントの国内モニターという裏の顔を持っていました。
裏切りが発覚したのち、乃木憂助と黒須駿によって処断されたというのが第1シーズンでの結末です。この結末を踏まえると、相関図上では本来「退場済み」の位置に置かれるはずのキャラクターでした。
ところが今回の新ビジュアル公開により、山本巧を相関図のどこに位置づけるべきか、改めて検討が必要な状態になっています。撮り下ろしという事実や演出担当のコメントを踏まえると、単なる過去の使い回し素材ではない可能性が高く、相関図上でも「保留」の扱いとして注視しておきたいポイントです。
生存説・回想説どちらの場合も相関図に与える影響
山本巧をめぐっては、実際に生存しているという見方と、乃木憂助の記憶の中の存在として描かれる回想という見方の2つが有力視されています。生存が事実であれば、乃木憂助・黒須駿との関係線を相関図に新たに引き直す必要が出てきます。
一方、回想としての登場であれば、相関図上の位置づけ自体は変わらないものの、乃木憂助の内面描写を掘り下げる重要な人物として改めて注目される形になりそうです。
どちらの結末であっても、山本巧というキャラクターが続編の物語に一定の影響を与えることは間違いなく、相関図を更新するうえで見逃せない存在です。
生存説・回想説それぞれの根拠や、迫田孝也さん本人のコメントについては、以下の記事で詳しく考察しています。
▶VIVANT山本は生きてる?「乃木の回想説」を新ビジュアルから考察
別班内の相関図|司令官と現場メンバーの上下関係
別班内部の相関図は、司令官1名と現場メンバー4名という2階層でシンプルに整理できます。
VIVANT相関図|別班
任務を共にしてきたおなじみの精鋭
| 役割 | キャスト | 役名 |
|---|---|---|
| 司令官 | キムラ緑子 | 櫻井里美 |
| メンバー | 市川笑三郎 | 高田明敏 |
| メンバー | 珠城りょう | 廣瀬瑞稀 |
| メンバー | 西山潤 | 熊谷一輝 |
| メンバー | 平山祐介 | 和田貢 |
司令官の櫻井里美は乃木や黒須駿に指示を出す立場、残る4名は乃木・黒須と同じ現場メンバーという位置づけです。いずれも前作から乃木と任務を共にしてきた顔ぶれのため、VIVANTファンにとってはすでにおなじみの関係性といえます。
別班司令官・櫻井里美と乃木憂助・黒須駿の関係

櫻井里美は、別班において乃木憂助と黒須駿を束ねる直属の上司にあたる人物です。
乃木や黒須が現場で危険な任務を担う一方、櫻井里美は組織全体を俯瞰し、指令を出す立場としてストーリー全体の意思決定を担っています。
前作第5話から最終話にかけて登場し、演じるキムラ緑子は続編でも続投することが発表されています。VIVANT続編でも別班のキーパーソンとして相関図の中心的な位置を占める存在です。
乃木憂助との関係は上司部下だけにとどまらない?
櫻井司令官と乃木憂助の関係は、上司部下という枠だけでは語り尽くせない可能性を秘めています。
乃木の生い立ちが幼少期の記憶喪失や施設育ちという特殊な背景を持つことを踏まえると、別班という組織に長く関わってきた櫻井里美が、乃木の過去に何らかの形で関わっていた可能性は十分に考えられます。この接点をめぐる考察や、司令官になった経緯、続編での活動範囲の広がりについては、以下の記事で詳しく考察しています。
▶VIVANT櫻井司令官の正体は?「ただの上司じゃない」続編で活動拡大
上記の記事では、櫻井里美というキャラクターの背景を、乃木憂助との関係性を軸によりくわしく掘り下げているので、相関図とあわせて読むと、別班というチーム全体の力関係がより立体的に見えてきます。
乃木を中心とした人間関係の相関図|血縁・生活・恋愛
VIVANT続編の相関図で最も感情面の比重が大きいのが、乃木憂助を中心とした血縁・生活上の関係性です。組織図だけでは見えてこない人物同士のつながりを、ここで整理します。
乃木を中心とした人間関係
不在の父ベキの存在が影を落とす中、この2人の兄弟関係を軸に物語がどう再構成されるかが最大の焦点です。
血縁を超えた「疑似家族関係」として日本で生活
乃木・ノコル・ベキの血縁関係
乃木憂助とノコルは実の兄弟であり、ノゴーン・ベキは2人の父親という関係です。前作では、テントのリーダーであるベキが乃木の生き別れた父親だったという事実が終盤で明らかになり、乃木は自らの手でベキと対峙することになりました。続編ではこの血縁関係がどう再構成されるかが最大の焦点です。ベキ自身の生死が確定していない現状では、乃木・ノコルの兄弟関係を軸に、不在の父の存在がどう物語に影を落とすかを追う形になります。
乃木と薫の関係

)|Xより
乃木憂助と柚木薫は、前作でバルカ共和国滞在中に出会い、惹かれ合う関係になった間柄です。医師である薫は、乃木の別班としての任務を知る数少ない人物の1人でもあり、続編でも乃木の精神的な支えとしての役割が続くとみられます。
相関図上では、テントや別班といった組織に属さない立場でありながら乃木と最も近い距離にいる人物として、別枠と見るのが適切です。
乃木・薫・ジャミーンの疑似家族関係(独自)

乃木・薫・ジャミーンの3人は、血縁を超えた疑似家族という関係性で結びついています。善悪を判断できる不思議な少女で、乃木・薫と共に日本で暮らすジャミーン役を本間さえが演じます。
ジャミーンは血縁上は乃木の家族ではないものの、「共に日本で暮らす」という生活の結びつきが続編の情緒面を支える軸になるでしょう。
なお、ジャミーンは前作ではナンディン・エルデネ・ホンゴルズルさんが演じ、続編では本間さえさんが演じます。
乃木ともう一人の乃木「F」の関係(独自)

相関図には描き切れない関係がひとつあります。乃木憂助自身の内側に存在する、別人格「F」の存在です。
前作第6話では、人身売買や虐待、家族との断絶といった乃木の過酷な過去が回想され、極度の恐怖と絶望の中で乃木を守る存在としてFが現れたことが描かれました。乃木が温厚な性格で一人称「僕」を使うのに対し、Fは冷徹かつ合理的で一人称は「俺」と、明確に演じ分けられています。
この「もう一人の乃木」は、相関図上の人物たちとも無関係ではありません。
黒須駿はFの存在を認識した上で任務を共にしてきたとみられ、司令官・櫻井里美率いる別班にとってもFの判断力は組織として必要とされてきました。
一方で薫やジャミーンの前にはほとんど姿を見せておらず、「Fを知っているか」という軸で見ると、乃木を取り巻く人間関係がより立体的になります。
VIVANT続編ではFの出番増が福澤克雄監督のコメントで示唆されています。名前の由来考察や演じ分けの仕組み、続編での登場シーン予想は以下の記事で詳しく整理しています。
▶ VIVANT続編「F」はどう描かれる?出番増の理由や登場シーンも考察
🔴 #VIVANTep17 SPOT⚫️
— 日曜劇場『VIVANT』【公式】 (@TBS_VIVANT) August 30, 2026
テントに隠された巨大な謎
明かされた、別班拉致の真相──
運命の7日間#VIVANT 17話放送は9月6日📺✨ pic.twitter.com/yFfhGUe6Xq


コメント